<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>kouseki♡o｡</title><link href="https://kouseki.localinfo.jp"></link><subtitle>&#xA;初めまして煌釋です。&#xA;普段はkousekiと書いてます。&#xA;うつ病から双極性障害へと移行した私です。&#xA;宜しくお願い致します。&#xA;アメブロと連携してるのでこのホームページはアメブロの自己紹介的な存在になります。&#xA;後は小説. . .みたいなものも書いて行こうと思ってますので良かったら読んでみて下さいね！&#xA;プロフィール  2からは右上の≡をクリックして観て下さいね(๑•᎑•๑)</subtitle><id>https://kouseki.localinfo.jp</id><author><name>こうせき</name></author><updated>2020-05-23T10:36:41+00:00</updated><entry><title><![CDATA[クロウ  4話]]></title><link rel="alternate" href="https://kouseki.localinfo.jp/posts/8314543/"></link><id>https://kouseki.localinfo.jp/posts/8314543</id><summary><![CDATA[数学が終わり現国が終わりかけた頃、柱時計が10:00の金を鳴らしました。「今日はよくがんばったね、今日はもう遅いからここ迄ね！」そう言われて(もっと一緒に居たい...)メイの心はそう叫んでいました。でもクロウに嫌われたく無いメイは「はい、有難う御座いました。」そう言うと教科書を片付けはじめました。そうしてるとクロウから突然「メイちゃん、クッキーがあるんだけど食べる？初めてだし、少しはなそうか...勉強を教えるだけが家庭教師じゃ無いと僕は思うから...」メイは嬉しくて「はい、いただきます。」即答で答えた後(がめつい子だと思われたかな...)とおもいましたがあと少しだけクロウさんと一緒にいられると思うと少し嬉しくなりました。クッキーを持ってきてくれたクロウは「これ、僕が焼いてみたんだけど多分...美味しいよ！」2人で笑い合う事がメイにはとても幸せな時間でした。少し世間話をした後、メイはクロウに挨拶をして家にかえりました。その時もメイの家の玄関迄おくってくれたクロウ...「今日は有難う御座いました。楽しかったし、勉強もわかり易かったです。おやすみなさい」「うん、ゆっくり寝てね、おやすみ」メイを家の中に入れるとクロウは帰って行きました。「メイおかえり」母親が言うと「ママただいま」「随分今日は明るいわね〜」「そ、そう？もう寝るね、おやすみなさい」そう言うとメイは自分の部屋へ戻っていきました。教科書等を置いてシャワーを浴びに、バスルームへ行きもう一度鏡をみました。(確かに明るい顔)その日はシャワーを浴びて何も考えずに、ベッドに入りその日はそのまま寝てしまいました。]]></summary><author><name>こうせき</name></author><published>2020-05-23T10:36:41+00:00</published><updated>2020-05-23T10:38:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[クロウ 2話]]></title><link rel="alternate" href="https://kouseki.localinfo.jp/posts/8144010/"></link><id>https://kouseki.localinfo.jp/posts/8144010</id><summary><![CDATA[その日の夜チャイムが鳴ってメイの母親が出たら、そこにはクロウの姿がありました。「夜分遅くにすみません。隣に引っ越して来たクロウと申します」「あらわざわざすみません...」その様子を階段の影からメイも観ていました。やはり昼間会った時と同じ暖かな眼差しにかわりはありませんでした。メイは胸がときめくのをおさえながら様子を見ていました。クロウと母親はメイについて何か話している様子...「あら、じゃあ甘えさせて頂きますね。有難うございます。」「いえ、夜は1人で寂しいので丁度良かったです。」「わざわざすみませんでした」「では失礼します。」そう言ってクロウはドアを閉めた。母親がメイを呼ぶ「メイ？メイ、降りてきなさい」「何ママ」「明日からお隣のクロウさんが貴方の家庭教師して下さるんですって...」「え？どうして？どうして勝手に決めるのよ！」メイは怒って自分の部屋へと駆け込んで小さくガッツポーズしました。そう、怒った振りをしただけでした。(明日から毎日あの人に逢えるんだ！)心の中でメイは呟き、顔は今までに自分でも見たこともない笑顔！(私こんなに笑えたんだ...)自分でもびっくりしてしまう程そこには笑顔いっぱいのメイが居ました。そしてクローゼットを開けうきうきしながら(明日は何着ていこうかしら...こんな事思うなんて私クロウさんの事好きなのかなぁ〜)今までに恋というものに経験が無いメイは少し戸惑ったような嬉しい様な変な気持ちでそう心の中でつぶやきながら洋服を選び始めました。]]></summary><author><name>こうせき</name></author><published>2020-04-25T06:29:32+00:00</published><updated>2020-05-23T10:39:38+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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